初めての絵手紙
ちょっとドキドキ
大切なこと。
1.ヘタでいい。ヘタがいい。
2.よく見て、大きく描こう。
3.下書きなしの一発勝負。
4.筆と墨の魅力。
5.線を大切にゆっくり描こう。
6.心をこめた言葉をかこう。
7.かいたら必ず出そう。
こんな注意をいただきました。少しホッとしました。
題材はピーマン!!! はがきの1/3位を使って、思いっきり大きく。
全体を描き込んでは駄目。色は全部に使っては駄目。といろいろ教わり、
描きはじめました。
色をいろいろ入れすぎて、白い部分が少なくなってしまったり、
言葉を入れるにもドキドキしながら書きこみました。
なんとか完成し、印をいれ表書きを書いて提出。
講師は郵便局長さんの大橋さん。「出してもらわないと商売になりません。」と笑っておっしゃいました。
楽しい時間と、また新しい出会いがあって素敵な一日となりました。
ホントは、写真も撮ったんだけど自信がないのでまた後日。
でも、パソコンの手紙より、絵手紙は出す方も、頂く方も幸せ気分になれるかも。


きっとやりはじめると、すごく楽しいんだろうな〜
ピーマンも、カボチャも、
こんどコソーっと写真のっけてくださいね♪
布ぞうりも手づくりされたなんて、すごい!
来年の夏にむけてトライしてみようかな〜。
そうなんです。わくわくしてるんですよ♪
何処へ行っても、いつの間にか題材になりそうなものを探していますから。(^_^;)
写真もいつか こそ〜ッとね。うふ
そうなんです、でも大判を使ったときは一例として(魚は)全部私は入れたい。
普通サイズは魚も半分ぐらいです。マイペースでご免なさい。
時にはホームページのドアをノックして下さい。
いろんなお話また聞かせて下さい。
10月には絵手紙でないユニークな作品を・・・